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cinema-days 映画な日々

投稿記事
  • 【ブログ更新】 『日本のいちばん長い日』 - 日本のいちばん長い日 終戦前夜、日本の前途を巡って攻防が繰り広げられた 御前会議から玉音放送へと至る24時間を描いた歴史群像劇 【個人評価:★★☆ (2.5P)】 (市民劇場 8/13) 岡本喜八監督

  • 【ブログ更新】 『タイム・トゥ・ラン』 - タイム・トゥ・ラン 娘の手術費用の為、クビになったカジノの 現金強奪計画に加わった元ディーラーが、 逃走の際、バスジャック事件を起こす... 【個人評価:★★★ (3.0P)】 (自宅鑑賞) 原題:H

  • 【ブログ更新】 『歩いても 歩いても』 - 歩いても歩いても 元開業医の父と料理上手の母の暮らす実家に 長男の15回忌に集まった親族 明るい姉一家と、 連れ子のある女性と結婚した次男の拘留を描く.. 【個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑

  • 【ブログ更新】 『きみはいい子』 - きみはいい子 ある町を舞台にした3つの人間模様を通じて、現代社会が抱える、 子供と大人を巡る複雑な問題を折り込みながら 「人が人を愛するとは」という普遍的なテーマを映画化 【個人評価:★★ (2.0P

  • 【ブログ更新】 『この国の空』 - この国の空 太平洋戦争末期、空襲に怯えつつ、母親と二人で 暮らすヒロインが、妻子を疎開させ隣家で暮らす 銀行員に恋心を抱く... 【個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞) 原作:高井有一

  • 【ブログ更新】 『狼たちのバラード』 - 狼たちのバラード 在日韓国人社会を牛耳る裏組織内で 地元ヤクザの傘下に入るかどうか内紛が勃発 【個人評価:★★ (2.0P)】 (自宅鑑賞) 英題:Bitter Days

  • 『インフェルノ』(2016年10月28日 日米同時公開)
    監督:ロン・ハワード
    主演:トム・ハンクス フェリシティ・ジョーンズ
    ロバート・ラングドン教授シリーズ第三弾
    『ダ・ヴィンチ・コード』『天使と悪魔』と
    管理人は眠かったものなぁ

  • 『ウォークラフト』(2016年7月1日公開)
    シュミレーションゲームの「ウォークラフト」を映画化
    管理人はゲームはやりませんが、予告編を見たら
    超人ハルクを思い出しました。

  • 『ドラゴン・ブレイド』鑑賞しました。
    ジャッキー・チェンが製作費6500万ドル
    (約80億円 中国語映画史上最大) 製作日数7年を
    費やした大作にしては、あまり話題になりませんでしたね。

  • 『モヒカン故郷に帰る』鑑賞しました。
    松田龍平は、まほろ駅前やジヌなど
    脱力系キャラが多いね。前田敦子ちゃんに萌える。

  • 『家族はつらいよ』鑑賞しました。
    山田洋次監督の以来21年ぶりの喜劇映画
    『東京家族』と同じキャストだが、役名や
    職業はちょっとずつ異なる。
    久々に劇場が笑いの渦に包まれた。

  • 『エヴェレスト 神々の山嶺』鑑賞しました。
    第38回アカデミー賞で主演男優賞を争った
    岡田准一と阿部寛の共演
    実際にエヴェレスト5,200メートル付近で撮影
    ちょっと、期待しすぎたかな...

  • 『僕だけがいない街』鑑賞しました。
    藤原竜也がバイト仲間の有村架純と
    橋下で再会する場面に感動しました。
    未見な方はオススメです。

  • 『マネー・ショート 華麗なる大逆転』鑑賞しました。
    4人がチームを組んで売り抜ける話かと思ったら、
    時代を先読みした各人を並行して描いて行く展開でした。

  • 『オデッセイ』鑑賞しました。
    マット・デイモンが事故で一人、火星に取り残された宇宙飛行士を演じる。
    持ち前の知識と体力で生き延び、地球に生還する迄のサバイバルを描く... 

  • 『さらば あぶない刑事』鑑賞しました。
    シリーズ 第7作前作から10年ぶりの新作にて最終作
    「長く居すぎたな・・・この街に」
    「いつかは別れる時が来るさ・・・」

  • 『信長協奏曲(ノブナガコンツェルト)』鑑賞しました。
    テレビドラマから引き継ぎ映画にて「最終章」
    タイムスリップして織田信長に成り代わった高校生サブローが、本能寺の変で亡くなる事を知り、どう生きたかを描く... 

  • 『人生の約束』鑑賞しました。
    石橋冠が、演出経験55年 78歳を迎えて
    「映画を1本だけ撮りたい」との思いで作った
    監督デビュー作品

  • 『007 スペクター』鑑賞しました。
    シリーズ第24作目
    ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンド4作目
    ボンドがMI6の存亡賭けて宿敵と戦う。

  • 『グラスホッパー』鑑賞しました。
    伊坂幸太郎原作 殺し屋たちの錯綜劇
    グラスホッパー = トノサマバッタ